浄水器について、いろいろなタイプの浄水器があります。

蛇口に直結するタイプ、ポットタイプなど仕様に応じて様々なタイプの浄水器があります。

蛇口に直結するタイプは料理をする時に、鍋に水を注いだり、コップ一杯程度の水を飲む時などに利用することが多いです。

かつては蛇口から出る水道水を、そのまま料理に利用したり、水道水を飲んだりしていましたが、水道水に含まれる菌を浄化する浄水器を使用することで、安心して水を飲めることで浄水器が普及してきた背景があります。

ポットタイプは比較的最近普及してきた浄水器です。

最近の使用例としまして、蛇口に直結した浄水器から注ぐ水をポットタイプの浄水器に注いで、飲料水として利用することが多いです。

ポットは1リットルから2リットルサイズが多く、冷蔵庫に入れられるサイズであれば、冷水としても飲むことができます。

使い続けておくと汚れが目立ちますので、こまめに洗浄や浄水フィルタの交換メンテナンスをしなければなりません。

蛇口に直結するタイプもポットタイプも定期的に浄水フィルタなどのメンテナンスをしておかないと、浄水器の機能を失うことになりますので、浄水器を効果的に利用するためにメンテナンスを怠らないようにしましょう。

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目的にあわせた種類や選び方が紹介されています
浄水器といっても様々な種類があるので、生活スタイルや目的に合わせて選ぶといいですよ。

ここ数年ずっとショートブーツかブーティを買おうと思っていてずっと探していたのですが、デザインと予算があいませんでした。

値段を気にしなければ素敵なデザインは沢山あります。欲しいものがいくつもあるのですが、やはり自分の身の丈に合った値段、予算は1万5000円以内、出来れば一万円くらいだとすごく嬉しいので、今年もバーゲンになってから探し続けていたのですが、イマイチピンとくるデザインに会えませんでした。

先日見たお店で3万円くらいの黒の皮とスウェードの素敵なブーティが30%引きで、欲しかったのですがまだ高くて手が出せませんでした。

もう少ししたら半額になるのでは?と思ったので買わなかったのですが、待っているうちに半額になった時には残念ながらサイズがなくなってしまっていました。

毎月の生活費を計算したり準備したりするうえで、光熱費がいくら位かかるかというのは気になるところです。

しかし、季節によって光熱費がこうも変動するのかという事で、今頭を抱えているのです。

我が家には猫がいて、ずいぶんお年寄りになってしまった猫なのですが、動物病院の先生からのアドバイスで、夏の間はエアコンを29度設定にして、猫の為に外出時もつけっぱなしにしていました。

冬になってからは猫が風邪をひかないように、外出時も寝るときも猫の為にコタツをつけっぱなしにしていました。

そうしたら、この度電気代の請求が来て、目が飛び出るような金額になっていました。

まぁ、猫が病気になって動物病院に通う事を考えたらトントン、いや、これくらいの電気代で済んだというならむしろ安上がりだと思う事にしました。

今や天然水は、いろんなメーカーから、ペットボトルや、家庭用宅配サーバーとして、いろいろ出ています。

私の家では、家庭用宅配サーバーとかは、利用した事はありませんが、ペットボトルとかでは、よく利用します。

よく病院の待合室でとかで、天然水のウォーターサーバーが置いているところがあります。

マンション暮らしが長い我が家に浄水器が登場したのは、こどもが小学生の時でした。

たまたま、清掃モップを届けに来た方が試供として1か月間取り付けてくださったのですが、
子供が水を美味しそうに飲んでいるのには驚きでした。

水道水とはいえ、水源地に近い場所に住んでいたのですが、それでも味に違いがありました。

次に移転した時、残念ながら、レンタルで借りていた浄水器は返しましたが、
そこでは水道水にカルキの含有量が多かったのか、とても飲める代物ではありませんでした。

浄水器を使い出したきっかけは、こどもが生まれたことです。

それまでは、日本の水は安全だし別に水道水をそのまま飲んでも構わない・・・
と思っていたのですが、

もちろん日本の水は諸外国に比べると安全なのですが、やはり水道管の鉛の問題や、
消毒に使う塩素にしても私はまだしも、子どもに関しては摂取しないで済むのなら、
摂取しない方が良いと思い浄水器を使う事にしました。

私は、飲食すべて天然水を使用するようにしています。

天然水は、ミネラルが豊富な物が多く、
ドイツの硬水などには、カルシウムが豊富で、牛乳より効率的にカルシウムを摂ることができるものもあります。

世の中には牛乳アレルギーの方も多いですし、骨粗しょう症予防にもいかがでしょうか?

私は、普段からハイキングが好きで、休みの日には野山によく出掛けます。

ハイキングで山に登ると、天然水が湧いて出ているところがあり、ハイキングで疲れた体には一服の清涼剤として体に染み渡ります。

一般的な水道水と違って、そのままの水が楽しめる天然水は、
私にとってとても必要なものです。

当時は水も売っていない時期だったので、子供に飲ませる水はいったん煮沸し、
レモンを一滴垂らして、トリハロメタンを排除して使っていました。

でも塩素が抜けてしまうと水は痛みやすくなるらしく、放置しているとへんな匂いがしてきます。

その匂いは塩素の匂いより苦手なものでした。ですので、しょっちゅう煮沸していました。

今やコンビニやスーパーでもたくさん見かける天然水ですが、すべての家事に使うのはコストがかかり過ぎるので、直に口に入る時だけ天然水を使っています。

浄水器も設置していますが、濾過する能力に優れすぎていて、やはり天然水の美味しさには負けるような気がします。また、我が家では備蓄用に5年間保存の天然水を購入しています。